医者の言うことを聞いてはいけない /和田秀樹


|
1,320円(税込) |
|
|---|---|
| 書名 | 医者の言うことを聞いてはいけない |
| 著者 | 和田秀樹 |
| 定価 | 1,200円+税 |
| 発行日 | 2026/05/15 |
| 判型 | 新書判 |
| ISBN | 978-4-87723-355-6 |
| Cコード | C0095 |
| ページ | 208頁 |
内容紹介
和田秀樹が現代医療の闇を暴く!
医者は人の命を助ける尊い職業だと、誰もが思っていることでしょう。
しかし、「大学病院へ行けばいいお医者さんに診てもらえる」「あのお医者さんは薬をたくさん処方してくれるからいい先生だ」などと思い込んでいませんか? とんでもない!
そして、「血圧は正常値まで下げなさい」「コレステロール値が高いと長生きできない」「ガンは早期発見・早期治療が大切」……医者が言うこれらのことは、実はデタラメばかり。医者の言うことを妄信していては、かえって命を縮めることになりかねません。
30年以上にわたり高齢者医療の現場に携わってきた和田先生が、「本当に長生きできる」心得を指南します。
医者は人の命を助ける尊い職業だと、誰もが思っていることでしょう。
しかし、「大学病院へ行けばいいお医者さんに診てもらえる」「あのお医者さんは薬をたくさん処方してくれるからいい先生だ」などと思い込んでいませんか? とんでもない!
そして、「血圧は正常値まで下げなさい」「コレステロール値が高いと長生きできない」「ガンは早期発見・早期治療が大切」……医者が言うこれらのことは、実はデタラメばかり。医者の言うことを妄信していては、かえって命を縮めることになりかねません。
30年以上にわたり高齢者医療の現場に携わってきた和田先生が、「本当に長生きできる」心得を指南します。
著者紹介
和田秀樹(わだ ひでき)
精神科医。1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり高齢者医療の最前線に立ち続けている。『80歳の壁』(幻冬舎)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『80代から認知症はフツー』『死ぬまでひとり暮らし』『死ぬのはこわくない』『80歳で体はこう変わるからやっておきたいこと』(以上、興陽館)など、著書多数。
精神科医。1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり高齢者医療の最前線に立ち続けている。『80歳の壁』(幻冬舎)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『80代から認知症はフツー』『死ぬまでひとり暮らし』『死ぬのはこわくない』『80歳で体はこう変わるからやっておきたいこと』(以上、興陽館)など、著書多数。

























